like a spining stone
わらいながらころがりつづけて
いつかどこかにたどりつくかな


if I had these and had you over for dinner I would basically prance around the dining table asking if you needed salt or pepper.
I WOULD NOT LEAVE YOU ALONE UNTIL YOU SAY YES
(Source: snoipahkat, via dannnao)

“このペンは自衛隊が大量購入しているそうだ。調べてみたら確かに公示の文書の購入明細にもちゃんとでている。作戦マップを作成する際にこのペンを使っているらしい。独自開発のドライセーフインクがペン先に薄い皮膜を作り、2日間ペン先の乾燥を防ぐ。キャップをはめわすれて放置してもOKということ。
油性ペンなので紙だけではなく、ガラス・金属・DVDなどいろいろなものに書ける。耐水性・耐光性・速乾性を備えている。”
(via hkdmz)
現在、イタリアの付加価値税は20%。その結果、みんなが踏み倒す方向に向かった。
20%もの税金を払うくらいなら、10%引きにするから、おたがいネーロ(闇)にしないか、と持ちかける者が増え続けた。領収書を切らず、現金だけをやりとりして、取引は無かったことにし、納税の義務そのものを消滅させる。これに対して、政府は、購入者は店に対して領収書を請求し、その領収書を店の外まで持って出なければならない、と義務づけ、これに違反する購入者の方に、最高十五万円もの罰金を科して取り締まることにしたが、取り締まりが追いつかない。
このラヴォーロ・ネーロ(闇仕事)は、いまや雇用にまで及んでいる。つまり、なにごとも無料のボランティア、ということで仕事をする。実際は現金が払われるが、それはあくまでチップ。表向きは雇っていないことになっているから、雇用側は所得税などを源泉徴収して納税したりしない。雇用が継続されることもないし、事故があっても雇用側は知ったこっちゃない。イタリアの失業率は、現在9%近い高さだが、それでも、みんながなんとか生活できているのは、裏にこんなカラクリが潜んでいるからだ。
高税は地下経済の温床 - 純丘曜彰(アゴラ) - BLOGOS(ブロゴス) (via futureisfailed)
すげぇな…
(via qawsklp)
物事には途中で線形性を失うことがほとんど。自称経済の専門家達はどう考えているのかな
(via moutoku)
「守ると割に合わなすぎる」と思う人がある程度以上多くなるとルールは崩壊していく。そこまでは比較的線形な結果が得られても。
(via ataru-mix)
(via kotoripiyopiyo)